TITPビザプログラム
技術インターン研修プログラムでキャリアをスタートし、日本の主要産業で働きましょう。信頼出来る雇用主との繋がりを提供し、業界固有のスキルを習得し、競争力のある賃金を獲得し、日本の職場文化
TITPプログラムとは?
技術者研修プログラム(TITP)は、発展途上国へ重要な技能や技術を移転することを目的とした日本政府の公式事業です。TITPビザプログラムにより、ネパール国民は体系的な研修計画のもと、最長5年間日本での就労が可能となります。農業、建設、製造業、介護など、TITPビザプログラムで認められた14の分野で働く機会を得られます。
本プログラムの目的は、日本での就労を通じてネパールでは習得が困難な専門技能を身につけさせ、これらの貴重な技能を母国に持ち帰り国家発展に貢献させることにあります。
当社による日本TITPビザ申請の流れ
ネパール発の当社TITPビザサービスは、申請プロセス全段階を徹底サポートします:
- 当社言語専門家による日本語研修受講
- 専門家の指導のもと、ご自身の興味・資格に合った最適な日本産業を選択
- あなたの技能・専門性を求める審査済み日本企業との面接
- 技能訓練・文化オリエンテーションを含むネパール国内での渡航前研修(160~200時間)
- 書類作成・申請支援を伴うTITPビザ申請手続き
- 日本到着時のオリエンテーション・研修
- 日本での技能実習開始
特定技能への移行
TITPプログラムで日本での3年間の研修を修了後、研修生から特定技能への移行申請が可能です。日本語能力試験N4に合格していれば技能試験の受験資格を得られ、特定技能への在留資格変更により、日本での長期就労とキャリア形成の道が開けます。
学生ビザへの移行
TITPの旅は実務経験で終わる必要はありません。技能の深化、学位取得、日本での長期キャリア構築に情熱をお持ちなら、学生ビザへの切り替えにより、アルバイトを続けながら日本の大学や専門学校で学ぶことが可能です。
今すぐお申し込みください
TITPビザプログラムへの参加方法と日本でのキャリア構築について、ぜひお問い合わせください。専任チームがTITP申請に関するあらゆるご質問にお答えし、成功への道筋をご案内します。(ほ)